玉城眼科|眼科一般、小児眼科、白内障・緑内障の治療、コンタクトレンズ(小岩駅より徒歩5分)

医療法人社団 玉城眼科

医師紹介

眼科一般の診察を始め、白内障手術やその他の眼科手術は順天堂大学浦安病院眼科で難症例の白内障手術、糖尿病網膜症、網膜剥離などの網膜硝子体手術、涙液涙道手術を専門としている副医院長が担当いたします。
また、小児眼科は順天堂大学病院眼科で小児眼科部門のチーフをしていた医院長が診察を行います。
斜視、弱視に対して適正な矯正を行い、お子様の視機能を守ります。

医院長玉城宏一(たまきこういち)

医院長玉城 宏一 (たまき こういち)

資格
●日本眼科学会認定眼科専門医
●医学博士
専門分野
●小児眼科
●斜視、弱視
●眼科一般
所属学会
日本医師会会員
日本眼科学会会員
東京都眼科医会会員
日本弱視斜視学会会員
日本小児眼科学会会員

医院長の玉城宏一です。
私は1979年(昭和54年)に眼科医になり順天堂大学眼科、防衛医科大学眼科、米国ルイジアナ州立大学アイセンターで眼科の基礎研究、臨床研究をし、1991年(平成3年)に現在地に玉城眼科を開院しました。2007年(平成19年)には医療法人社団 玉城眼科にし、2020年で開院29年となります。6月に新館および手術室を増設致しましたので日帰り白内障手術などの疾患も当院で対応可能となりました。
これからも開院当初からの私の信念である「患者さんの病気を速やかに完治し安心していただき、どんな質問にも丁寧に分かり易く答え患者さんの不安を取り除く事」を常に念頭に置いて誠実で良心的な治療を心がけて、お子様からお年寄りまでご家族全員でかかれる眼科を目指して精進するつもりです。

経歴

1979年 順天堂大学医学部卒業、順天堂大学眼科入局
1983年 眼科専門医取得
1984年 米国ルイジアナ州立大学眼科研究員
1986年 順天堂大学眼科 小児眼科チーフ
1989年 医学博士号取得
1990年 順天堂大学眼科講師、医局長
1991年 玉城眼科院長

医師アイコン

院長は江戸川区医師会員であり
●区立小学校2校、区立中学校1校、特別支援学校「東京都立鹿本学園」眼科校医
●障がい者就労施設「江戸川虹の家」や障がい者就労支援施設「江戸川福祉作業所」の眼科検診を担当
●江戸川区医師会検査センターでの眼底検査読影を担当
上記活動を開院以降継続し、地域の方々の目の検診にも精力的です。

副医院長 玉城和範(たまきかずのり)

副医院長玉城 和範 (たまき かずのり)

資格
●日本眼科学会認定眼科専門医
●医学博士
●PDT認定医
●オルソケラトロジー認定医
●ボトックス認定医
専門分野
●白内障手術
●網膜硝子体手術
●涙道手術
●眼形成手術
●眼科一般
所属学会
日本眼科学会会員
千葉県眼科医会会員
日本網膜硝子体学会会員
日本涙道・涙液学会会員

副医院長の玉城和範と申します。
私は幼少期から父が小岩の皆様の目の健康のことを考え診療を行う姿を見て育ちました。同じ眼科医となり、今までは大学病院でしかできなかった検査・治療を小岩の地域の皆様に提供出来たらと考えるようになり2020年に手術室を増設し新しく外来棟を新設いたしました。私は網膜硝子体専門病院である順天堂大学浦安病院で難症例白内障手術、網膜硝子体手術を中心に執刀し、後輩医師の手術指導・育成を行ってまいりました。玉城眼科に受診された患者さんや、手術を受けた患者さん全ての方に良かったと言っていただけるよう、現在までの修練で培った知識と技術を小岩の皆様に還元できるように精進してまいります。
また、私は手術での加療は最終手段と考えています。手術をしないで治る病気であれば、やらないに越したことはありません。手術を受けることは誰でも怖いと思いますので、手術を受けられる患者さんには出来るだけ不安を無くした状態で受けて頂きたいと考えております。そのため疑問点や質問がございましたら、どんな些細なことでもご遠慮なくお訊ねください。

経歴

2009年 北里大学医学部卒業
2011年 順天堂大学浦安病院眼科入局
2015年 眼科専門医取得
2016年 順天堂大学医学部大学院
医学研究科卒業
医学博士号取得
2017年 順天堂大学浦安病院助教
2020年 順天堂大学浦安病院外来医長

玉城 麻夏(たまき あさか)

非常勤医師玉城 麻夏 (たまき あさか)

資格
専門分野
●眼科一般

経歴

2014年 新潟大学医学部卒業
2016年 順天堂大学浦安病院眼科入局